ジャンパー膝

ジャンパー膝を最短で回復させる方法とは?

このような症状でお悩みではありませんか?

  • ジャンプをすると膝が痛い
  • 走ると痛い、練習した後痛い
  • 膝を曲げ伸ばしすると痛い
  • 運動を続けて行くと膝に痛くなってくる
  • しゃがむと痛い
  • 正座ができない
  • ストレッチ、アイシンング、マッサージをしても効果を感じられない
  • 病院、整骨院、マッサージ、鍼灸、カイロなどの治療でなかなか改善しない
  • とにかく、このひざの痛みをなんとかしたい

ジャンパー膝になった人はアイシング、ストレッチをして、安静にして、、、それ以外に何をしたらいいのでしょう?痛みをガマンしながら、痛みが消えるのを待つしかないのでしょうか。いいえ、そうではありません。

闇雲に病院や整骨院に通い、電気治療をしたり、マッサージをしたりしても、ジャンパー膝は治りません。発症して1か月経過しても、ジャンパー膝の痛みが軽減しないなら治療法が間違っている可能性があります。

しかし、症状に対して正しく理解し適切な処置を行えば、ジャンパー膝は早期に回復していきます。当整体の施術は、この様なジャンパー膝の症状でお悩みのあなたにお勧めできる施術です。

施術を受けられた患者さんの声をお聞きください

少しずつみんなと練習ができるようになるのが楽しかったです。

症状:ジャンパー膝

患者様の声5かぜで一週間休み、治ってからいきなりバスケの大会に出てひざをいためてしまいました。

サポーターをつけながら試合や練習に出ていたけど、痛みはなかなかとれずにがまんしていました。

そこで、先輩にこの整体院をすすめられて通いました。

始めはさわったり、もんだりするだけで、治るのかなぁと思いましたが、何回か通っていくうちに、だんだん痛みがなくなって、少しずつみんなと練習ができるようになるのが、楽しかったです。

自分でもしっかりストレッチして、体をやわらかくしたおかげで、今はどんなに走ってもいたくなりませんこちらに通って本当によかったと思います。

ありがとうございました。

清原 慎太郎くん 10代男性

施術後1か月以上経過した今でも痛み知らずになれました

症状:ジャンパー膝

患者様の声27
服部先生、こんにちは!

自転車の乗りすぎで痛めていたジャンパー膝でしたが、服部先生の施術が効いて、おかげさまで今でも元気にまた自転車生活を楽しんでいます。

ありがとうございました。今から思えば、運動→痛み発症→何もしないで休憩→また運動の繰り返しでしたが、

今では運動した後は、服部先生から教えて頂いたストレッチを必ずやるようにしていて、施術後1か月以上経過した今でも痛み知らずになれました。

まだまだ長い人生、自転車と共に元気にやっていきたいと思います。本当にありがとうございました。

W・S様 30代男性

競技シーズンに間に合って本当に良かったです。

症状:ジャンパー膝

患者様の声23
陸上をやっている中学1年の息子が年末から左ヒザが痛いと言い始め、練習するのを怖がるようになりました。

2~3軒の整体に伺いましたが、症状に変化がなく恐れごれの練習の毎日でした。

先輩の紹介でこちらに通い始め、徐々に痛みが軽くなり走ることが恐くなくなっていくのが近くで見て理解できました。

競技シーズンに間に合って本当に良かったです。ありがとうございました。

O・H様 30代男性

ジャンパー膝の症状と原因について

ジャンパー膝はバスケットボール、ハードル競争、バレーボールのように、ジャンプや着地、ダッシュやストップなどジャンプを多くする選手に多発する症状です。別名「ジャンパーニー」と呼ばれています。

ジャンプをすると太ももの前の筋肉が収縮し、その力が膝蓋骨から膝蓋靭帯、すねの骨に伝わって伸びるようになっています。しかし、激しいジャンプを繰り返すと膝蓋靭帯に過剰な負荷がかかり炎症を起こして、ジャンパー膝となってしまうのです。

一般的には骨の成長がひと段落する高校生や大学生以上に多く見有られます。

当院ではあなたがジャンパー膝になる根本的な原因を見つけて解消していきます。

その他にも、ジャンパー膝については、当院と同じ療法で提携院である
快しん整体の下記の記事が参考になります。

「ジャンパー膝を早期に治すために最適な治療法」

ジャンパー膝の治りを妨げている要因とは?

実はこのような治療法はジャンパー膝の治りを妨げている可能性があります。

(1)サポーター
(2)干渉波・ドップラー波電療法(病院や接骨院でおこなう電気治療)
(3)マッサージ、指圧
(4)湿布、痛み止め
(6)アイシング(患部を冷やす)
(7)ストレッチ

もしあなたが上記の治療をおこなっているにも関わらず「なかなかジャンパー膝が改善されない」と悩んでいるのであれば、当整体の施術があなたの症状の改善のお役に立てると思います。

ジャンパー膝を改善するための治療法とは?

ジャンパー膝はひざのお皿の上が痛い、ひざのお皿の下が痛いと、大きく2つのポイントが痛むように分かれます。この場所は膝蓋靭帯と呼ばれ、繰り返し負荷が掛かると腿の前の筋肉が膝蓋靭帯を引っ張ることで微細な断裂が起こり痛みとなります。

ジャンパー膝の痛みの原因は「腿の筋肉が硬くなっていること」や「筋肉を硬くさせるような普段の姿勢」にあります。そしてジャンパー膝になる多の人は背中が丸くなり、お尻が下がってしまう猫背のような姿勢になっています。

猫背を指摘され、一生懸命意識して良い姿勢を保とうとしても、疲れてまたすぐに元の姿勢に戻ってしまいます。これは背中、お尻、腿などの筋肉が緊張して硬くなっているのでこのような姿勢になってしまうのです。

ですから、これらに関連する筋肉を通常のマッサージやストレッチではない手技で緩めていくと、背中、お尻、腿、膝などの筋肉の柔軟性が戻るにつれ、体の望ましくない姿勢や動作も改善されジャンパー膝は回復に向かいます。

多くの場合、初回の施術で、その場で痛みが軽減します。

また、当院では、何故膝や腿の筋肉が硬くなってしまうのかを分析して根本的な原因を改善するための施術を行います。そうすることで身体全体のバランスや柔軟性が回復して再発を防ぐことができるようになっていきます。

ジャンパー膝は適切な治療が行なわれれば、その方の治癒力やこれまでの治療歴、症状の程度、練習を休めるなど環境や個人差はありますが、通常は1~2か月程度で痛みなく練習ができるようになります。

もちろん痛みが慢性化して重度の場合は2~3カ月以上かかる場合もあるなど回復期間は変わりますが、ジャンパー膝は短期間で痛みを改善できる症状です。

このように、当整体では、筋肉にある感覚受容器に対しての「特殊な働きかけ」を通じて、脳に筋肉の緊張を解く刺激を加えていきます。そうすることで柔軟さを失ってしまった筋肉や関節の動きが回復し、早期にジャンパー膝の痛みを回復させることができます。

当院はこれまでに多くのジャンパー膝を改善してきた実績がありますので、安心してご来院下さい。

ジャンパー膝の症状から解放され、心身ともに健康でやりたいことができる体へ・・・もしその症状が改善されて治ったら何がしたいですか?

あなたのお手伝いをさせて下さい。

ご予約について

ご予約を希望される場合は、お電話にて「ホームページを見ました。予約をとりたいです」とおっしゃってください。ご予約日時を調整します。ご来院までに下記内容に目を通して頂くと、施術効果が高まり、当日の対応がスムーズになります。

>> 初めての方はこちら

>> 予約方法、料金、当日の服装や持ち物について

>> 施術内容やよくある質問と回答について

お問い合わせは075-256-9039
PAGE TOP