腸脛靭帯炎

なぜよつば整体では腸脛靭帯炎(ランナーズニー)が回復するのか?

このような症状でお悩みではありませんか?

  • ひざの外側が痛い
  • 数キロランニングすると膝が痛くなってくる
  • 山登りの下りで数時間するとひざが痛くなってくる
  • 運動を休むと痛みはないが、動くと痛みが出てスポーツができない
  • ストレッチ、アイシンングマッサージをしても効果を感じられない
  • 病院、整骨院、マッサージ、鍼灸、カイロなどの治療でなかなか改善しない
  • 「安静にしてください」と言われ、安静にしていても一向に治らない
  • 湿布か注射か電気治療しか治療法がなくどうしていいかわからない
  • とにかく、この膝の痛みをなんとかしたい

放っておけばそのうち治るだろうと思っても、腸脛靭帯炎はなかなか治りません。発症して1か月経過しても、腸脛靭帯炎の痛みが軽減しないなら治療法が間違っている可能性があります。

しかし、症状に対して正しく理解し適切な処置を行えば、腸脛靭帯炎は早期に回復していきます。当整体の施術は、この様な腸脛靭帯炎の症状でお悩みのあなたにお勧めできる施術です。

施術を受けられた患者さんの声をお聞きください

足へのストレスも心のストレスもなく走れるようになりました

症状:腸脛靭帯炎

患者様の声40
右ヒザ外側のじん帯が走るたびに痛む状態でした。どうにもならずにHPをさがして、この整体を訪問しました。

先生に足の状態を見てもらいながら除々に回復していき、足へのストレスも心のストレスもなく走れるようになりました。

先生の強くない刺激で、ここまで回復したのが不思議な感じです。

どうもありがとうございました。

K・K様 30代男性

1ヶ月たった今は全力で走れるようになりました。

症状:腸脛靭帯炎(ランナーズニー)

患者様の声41
腸けいじん帯炎になり、いろんな整形、整体に行きましたが、あまり改善されずネットで調べて半信半疑でこちらに来たのですが、今思えば最初から足を運んだらよかったなと思いました

5回通い、2回目以降からみるみる痛みがなくなり距離もだんだんふめるようになり、1ヶ月たった今は全力で走れるようになりました。

すごくうれしいです。先生の心あたたまる助言等もいただき感謝しております。本当にありがとうございました。

今後もレース後レース前等、また、足を運ばせてもらいたいです

N・F様 40代女性

腸脛靭帯炎(ランナーズニー)の症状と原因について

腸脛靭帯炎は膝の外側が痛む症状です。ランナー膝ともいわれます。ジャンプや、ランニングなどで膝の外側で、衝撃吸収を繰り返し負担がかかることによって、腸脛靭帯と大腿骨がこすれて腸脛靭帯に炎症が起きたものです。

マラソンランナーや陸上選手の方は、左回りでトラックを走るため、遠心力の関係で右側に腸脛靭帯炎が起こることがあります。スポーツ選手だけでなく、膝の片側に負担がかかる動作を繰り返される方も腸脛靭帯炎になってしまうことがあります。

当院では、膝を動かすだけで痛いという方のほか、日常生活ではまったく支障がなく、数キロランニングをすると痛みが出る、山登りの上り下り、階段の上り下りの時だけ痛みが出るなど、運動したときだけ痛みがあるという方が来られています。

個人差はありますが、多くの場合、週1回のぺースで4~6回の施術で運動しても、痛みが出なくなる方が多いです。

当院ではあなたが腸脛靭帯炎になる根本的な原因を見つけていきます。

その他にも、腸脛靭帯炎については、当院と同じ療法で提携院である
快しん整体の下記の記事が参考になります。

「腸脛靭帯炎を早期に治すために最適な治療法」

腸脛靭帯炎(ランナーズニー)の治りを妨げている要因とは?

実はこのような治療法は腸脛靭帯炎の治りを妨げている可能性があります。

(1)テーピング
(2)干渉波・ドップラー波電療法(病院や接骨院でおこなう電気治療)
(3)マッサージ、指圧
(4)湿布、痛み止め
(6)アイシング(患部を冷やす)
(7)ストレッチ

もしあなたが上記の治療をおこなっているにも関わらず「なかなか腸脛靭帯炎が改善されない」と悩んでいるのであれば、当整体の施術があなたの症状の改善のお役に立てると思います。

腸脛靭帯炎(ランナーズニー)を改善するための治療法とは?

腸脛靭帯炎は、「腸脛靭帯」につながっている筋肉が硬くなることで、腸脛靭帯を引っぱり続けて、炎症が起きます。つまり、腸脛靭帯炎になる方は、腸脛靭帯がピンピンに張るくらいに、おしりや足の外側の筋肉が硬く緊張しているのです。腸脛靭帯炎の痛みの原因はこの硬くなった「筋肉」にあります。

これらに関連する筋肉を通常のマッサージやストレッチではない手技で緩めていくと、おしりや足の外側の筋肉の柔軟性が戻るにつれ、体の望ましくない姿勢や動作も改善され腸脛靭帯炎は回復に向かいます。

また、当院では、何故おしりや足の外側の筋肉が硬くなってしまうのかを分析して根本的な原因を改善するための施術を行います。そうすることで身体全体のバランスと重心が安定して整い、再発を防ぐことができるようになっていきます。

このように、当整体では、筋肉にある感覚受容器に対しての「特殊な働きかけ」を通じて、脳に筋肉の緊張を解く刺激を加えていきます。そうすることで柔軟さを失ってしまった筋肉や関節の動きが回復し、早期に腸脛靭帯炎の痛みを回復させることができます。

当院はこれまでに多くの腸脛靭帯炎(ランナーズニー)を改善してきた実績がありますので、安心してご来院下さい。

腸脛靭帯炎の症状から解放され、心身ともに健康でやりたいことができる体へ・・・もしその症状が改善されて治ったら何がしたいですか?

最後に

あらかじめあなたにお伝えしたいことです。

当院の手技は人に本来備わっている自然治癒力を最大限引き出すものです。しかし、私はどんな優れた手技でもすべての症状を1回で治せるとは思っていません。ケガや痛みなどの身体の不調はこれまで積み重ねてきた生活習慣によるものがほとんどです。

施術とは、術を施す側と受ける側の共同作業です。そして、「絶対に回復してほしい」というセラピストの真剣な姿勢と、「絶対に回復したい」という患者さんの真剣な姿勢が合わさってはじめて、自然治癒力が最大限引き出され、症状は早期回復に向かいます。

このような理由で、ご自身の身体の回復に真剣に取り組めない方や、生活習慣を振り返らずに、ただ痛みだけとって欲しいという方は当院には向いておりません。

しかし、ご自身の身体と向き合い、真剣に取り組みたいという方には、単に痛みや体の不調を解消するだけでなく、再発しにくい、回復しやすい体質づくりを最大限サポートさせて頂きます。

そこで、もし本気で改善したいとお悩みでしたら、一度、私に任せて頂けないでしょうか?

症状の根本的な原因は患部だけでなく、患部以外の離れた意外なところにあるのがほとんどです。治らないといわれた症状が改善する鍵はそこにあります。

また、症状を引き起こしている生活習慣の原因や癖を追求して、それに対する具体的なアドバイスも行っています。

迷っていても何も変わりません。例え最初は半信半疑で構いません。新しい一歩を踏み出せば見える景色が変わってくると思います。

あなたに「ここに来て本当に良かった」と満足して頂けるよう、心を込めて施術させて頂きますので、どうぞ安心してご来院ください。

◆追伸

あなたの症状を改善するだけでなく、悔いのない人生、より充実した豊かな人生を歩んで頂きたいのです。

私が施術家になって間もないころは、患者さんから「どうしても治らないとあきらめていた症状が良くなりました」、付き添いの親御さんから「子供にまた笑顔が戻ってきました」、学生さんから「自己ベストが出ました」「悔いのない学生生活を送れました」

社会人の方から「また、思いっきり運動ができるようになりました」「集中できるので仕事がはかどります。」、主婦の方から「夜中に目覚めてしまうほどの痛みがなくなり、よく眠れるようになりました」「肩が上がるようになって家事が楽になりました」、

もう年だからとあきらめていた年配の方から「身体が動くのが嬉しい」「出かけるのが楽しくなりました」などの喜びの声を頂くたびに、自分の治療や患者さんの反応や変化にワクワクしていました。

「患者さんは症状を改善するためだけに来院されている」と思っていました。痛みや辛い症状から解放されたいと思うのは自然なことですし、確かにそれは間違いではありません。

しかし、患者さんがどんな環境でどんな気持ちや想いでどうなりたいのかなど、患者さんが本当に求めているものをわかっているようでわかっていませんでした。

患者さんが本当に求めているものは、症状を改善した先にある目標や夢、新しくなれる自己像であることに気づいたときにより一層この仕事にやりがいを感じるようになりました。

施術家としてあなたの症状が改善されることはもちろん嬉しいですが、施術を通じてあなた本来の力を発揮できるようになり、その先に続くあなたの生活と人生が充実していくことをお手伝いできるのが、私の最高の喜びです。

私はどんな症状であれ、症状の原因に対して適切な処置を行えば、症状は回復していくと信じています。

もしその症状が改善されて治ったら何がしたいですか?

あなたのお手伝いをさせてください。

長い文章を、最後までお読み頂きありがとうございました。

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